ピアッシングは医療行為になります
ピアッシングには、医師の指導により消毒などの処置が必要となります。
市販のピアスガンでご自身で開けられる方や、ピアスショップ等で開ける方もいらっしゃいますが、トラブルが多く、化膿や金属アレルギーで来院される方が多いのも事実です。
※ボディピアスのみでの穴あけとなります。
ボディピアス
医師の指導の下、消毒・滅菌等の処置を行った上で安全にピアッシングを行います。
へそピアスはもちろん、唇・舌・眉などのボディピアスを行っています。
麻酔をかけ、ニードルでのピアッシングになります。
当院で用意しているボデイピアスは、16ゲージ(リングタイプ)、14ゲージ(バーベルタイプ・へそピアス)となります。
ピアスのお持ち込みについて
当院で使用可能なピアスは、以下の条件を満たす物のみとします。
- ■医療用ステンレスまたはチタン製
- ■上記素材が明記されているもの
- ■未開封のもの
ピアス痕修正をご希望の患者様へ
重いピアス等が原因でピアスホールが伸びてしまい、千切れてしまう等のトラブルが多くなっております。
ピアスホールを端の方に開けすぎない事、重いピアス・ぶら下がるタイプのピアスを装着される際には、引っ掛けないように気をつける事などが必要です。
万が一、千切れてしまった場合には、外科手術での修正が可能です。お気軽にご相談下さい。











